ボルボアイアンマーク

ボルボ・カーズ
千里 大阪中央 岸和田 板橋

人と地球に優しいVOLVO
1927年 ●ボルボ社発足
4月14日の午前10時、北欧スウェーデンの地からボルボ車第一号"ヤコブ"発売。
『ボルボ』とは、"私は廻る"という意味のラテン語に由来。 また、シンボルマークは鉄を意味しています。
1928年 ●モータースポーツに参加
1944年 ●セーフティケージ構造の採用
●強化合わせガラスの採用
1954年 ●フロントウィンドーデフロスターの採用
1956年 ●120シリーズ通称"アマゾン"販売開始
●フロントウインドー シールドウォッシャーの採用
1959年 ●3点式フロントシートベルトの採用
1960年 ●衝撃吸収インストルメントペネルの採用
1961年 ●2シータークーペ P1800販売開始
●日本でボルボ車輸入開始
1966年 ●ダブルトライアングルブレーキシステムの採用
●クランプル・ゾーン(衝撃吸収前後ボディ構造)の採用
1967年 ●後席3点式シートベルトの採用
1968年 ●フロントヘッドレストの採用
1971年 ●スポーティエステート P1800ES販売開始
1972年 ●チャイルドシートの採用
1974年 ●SAE(The Society of Automatic Engineer)より自動車の安全性の研究"についての受賞(アメリカ)
●衝撃吸収式ステアリングの採用
●衝撃吸収式バンパーの採用
1975年 ●オランダのDAF社を買収。
DAFモデルをベースにした小型ボルボの生産を開始
●『Car&Driver』誌がボルボ242/244を "ベストファミリーカー"に選定(アメリカ)
●ステップド・ボア・ブレーキマスターシリンダーの採用
1976年 ●O2センサーと三元触媒コンバーターの採用
●米国運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)がボルボを"最も安全なクルマ"と認定。将来の安全基準設定のためのモデルカーの指定(アメリカ)
●安全性の高い量産車を製造した自動車メーカーに贈られる"ドン・セーフティ・トロフィ"を受賞(アメリカ)
1977年 ●ボルボ社創立50周年
●AATM(事故と交通医療のための国際機関)が3点式シートベルトの先駆的採用に対して表彰(オーストラリア)
1980年 ●NHTSAがボルボの"走行安定性の研究"を表彰(アメリカ)
1982年 ●700シリーズ(760)販売開始
●サブマリニング現象防止構造の採用
●広角リアビュードミラーの採用
●リアフォグライトの採用
1984年 ●ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の採用
1985年 ●富士国際ツーリングカー耐久レース、1 & 2 フィニッシュで優勝 ●ETC(ヨーロッパツーリングカー選手権) チャンピオンシップ獲得
●ETC(電子式トラクションコントロール)の採用
1986年 ●全世界を対象に、交通安全に貢献した研究機関・研究者に対し"ボルボ交通安全賞"を制定
●富士国際ツーリングカー耐久レース、2年連続優勝
1987年 ●NHTSA主催のESV会議において"優秀技術安全賞"受賞(アメリカ)
●運転席エアバッグの採用
1988年 ●「ボルボ環境憲章」で液体物質や電池等の処理取扱いの基準を提示
●世界最大の家庭向け月刊誌『Family Circle』で240が"1997年度最優秀ファミリーカー賞"受賞(アメリカ)
●「ボルボ環境賞基金」設立
1989年 ●メカニカル・シートベルト・プリテンショナーが"マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス)
●リサイクルを容易にするプラスチック製部品のマーキングを開始
1990年 ●960/960-24V販売開始
●インテグレーテッド・チャイルド・クッションが"マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス)
●ボディの下塗り用として有機溶剤を含まない塗料を本格導入
1991年 ●850シリーズ販売開始
●米国高速道路 安全保険協会(IIHS)が240ワゴンを"米国で最も安全なクルマ"に選定(アメリカ)
●エアコンディショナー冷媒に、特定フロンにかわる代替フロン(R134a)を使用
●溶剤の排出量を80%減らした塗装工場の操業開始
●SIPS(側面衝撃吸収システム)開発
1992年 ●「ECC(ボルボ環境コンセプト・カー」発表
●助手席エアバッグの採用
1993年 ●850シリーズが工業デザイナーの選ぶ
"ワールド・モスト・ビューティフル・カー"を受賞(イタリア)
●850シリーズがアメリカ・バイヤーズガイド
『Consumers Digest』誌"ベストバイ賞"を受賞(アメリカ)
●850シリーズが"1992-93RJCインポート・カー・オブ・ザ・イヤー"受賞(日本)
●240ワゴン、940ターボエステートをThe Complete Car Cost Guide』誌が"総合最優秀車"に選定(アメリカ)
1994年 ●850エステートでイギリス・ツーリング・カー・チャンピオンシップ(BTVV)に参戦
●850エステートが通商産業省(当時)選定 "グッドデザイン大賞"受賞(日本)
●SIPSバッグ(サイドエアバッグ)採用
●SIPSバッグが"デザイン&エンジニアリング賞"受賞(アメリカ)
●SIPSバッグが"マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス)
●スウェーデンでリサイクルプラント操業開始
1995年 ●S40、V40販売開始
●850シリーズが『Auto Motor und(and) Sport』誌"ベスト・インポート・カー"受賞(ドイツ)
●IHS「ヘッドレストの安全性に関する調査」で、164車種中ベストに選ばれた5車種のうち3車種を960、940、850が占める(アメリカ)
●850、940、960シリーズが米国高速道路損害データ協会により、"最も安全なクルマ"に選出される(アメリカ)
●850シリーズが"世界で最も安全なクルマ"に選出される(イギリス/ドイツ)
●SIPSバッグが"パウル・ピーチュ賞"受賞(ドイツ)
1996年 ●『Le Grandi Automobili』誌がV40を"世界で最も美しいワゴン"に選出(ドイツ)
●ボルボ車が環境に与える負荷を数値化した「環境仕様書システム」を97年モデルより日本に導入
●カンヌ国際広告祭で、ボルボ・カーズ・ジャパンの企画広告「安全ピン編」日本初のグランプリを受賞
●天然ガスでもガソリンでも走行可能な低公害車「バイ・フューエル」 カー生産開始
1997年 ●S70、V70、S90、V90、S40、V40販売開始
●C70クーペ販売開始
●S40でBTCCに参戦
●S40が欧州新車評価機関による衝突安全テスト(Euro-NCAP)で最高評価を獲得
●インターネットにボルボ・カーズ・ジャパンのホームページ開設
●S40、V40が安全性を評価され、ボルボ通算5度目となる"マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス)
1998年 ●S40、V40が"1997-98RJCアウトスタンディング・インポート・カー・オブ・ザ・イヤー"受賞(日本)
●S40、V40が日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会"97-98 5ベスト インポート・カーズ"受賞(日本)
●IC/インフレータブルカーテン(頭部側面衝撃吸収エアバッグ)採用
●V70バイ・フューエルが、乗用車として日本初の天然ガス自動車型式認定を取得
●トルスランダ工場(スウェーデン)がISO14001認証を取得
●S80販売開始
●S80の環境製品宣言書が独立検査機関ロイド・レジスタ・クォリティ・アシュアランス・リミテッド(LRQA)の検査・認証を受ける
●S80のチーフ・デザイナー、ピーター・ホルバリーが『Auto Car』誌の"デザイナー・オブ・ザ・イヤー"を受賞(イギリス)
●コロンビア大学と環境分野研究で提携
●S80がストラテジック・ビジョン社"トータル・クォリティ・アワード"受賞(アメリカ)
●S80がオート・パシフィック社の自動車満足度調査でトップの評価(アメリカ)
●S80が『Moter』誌の"1999年度国際自動車賞"を受賞(イタリア)
●ベルギーのボルボ・ゲント工場が日本プラントメンテナンス協会の「全員参加の生産保全」に対して与えられる最高賞、"TPMワールドクラス賞"を受賞。また、自動車製造プラントとして初めて"ヨーロッパ品質管理賞(操業施設部門)"を受賞
2000年 ●有害オゾンを酸素に変える新型ラジエーター「SMOG EATER TM」をS80に導入
●インターネットで画像を見ながら希望の仕様および見積がとれる「ボルボ・バイング・サービス」を開始
●スウェーデン・イエテボリに新セーフティセンターがオープン
●デュアルモード・エアバッグの採用
●ISO FIX対応 リアフェーシング・チャイルドシートの採用
●新型V70販売開始
●インターネットでボルボの中古車情報/見積がとれる「PILOT(ボルボ・ユーズドカー・ウェブナビゲーター)」開設
●クロスカントリー販売開始
●S80が欧米3機関(US-NCAP、Euro-NCAP、IIHS)の衝突安全テストで最高評価を獲得
2001年 ●S60販売開始
●SCC(ボルボ・セーフティ・コンセプト・カー)、ACC(ボルボ・アドベンチャー・コンセプト・カー)公開
●C70カブリオレ販売開始
2002年 ●S80およびS60AWDがU.S.Aの安全調査で最高評価を得る
●ボルボ社創立75周年(4/14)

≪参考資料 EPISODE OF VOLVOより≫

▲トップページへ

  • ボルボカーズ 千里
  • ボルボカーズ 大阪中央
  • ボルボカーズ 岸和田
  • ボルボカーズ 板橋
  • ボルボカーズ 貝塚